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2018年01月05日本日の金パラ相場価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格43,000円(+850円)、その他の12%金パラの買取り価格は42,800円(+850円)、開封品の金パラジウム買い取り価格が1,337円(+28円)と、連休明けの国内貴金属が軒並み値を伸ばし急騰した事から、金パラも上げ幅を拡大し、キャストウェルでは43,000円台に乗せるなど一段高へ。昨年末から継続して過去最高値を更新するなど価格水準を切り上げる展開となりました。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

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2018年01月05日本日の地金価格-金・銀・パラジウム・プラチナ相場

本日の地金は買取ベースで金5,124円(+130円)、パラジウム4,217円(+162円)、銀66.21円(+2.16円)、プラチナ3,7.6円(+132円)と、価格水準を切り上げて推移しているNY相場高を映して、連休明けの国内貴金属も総じて値を上げ直近高値を更新。金はNY相場がおよそ3ヵ月半ぶりの高値となった事から、円建ての金相場も上げ幅を拡大し5,100円台に浮上。2015年2月5日相場以来およそ2年11ヵ月ぶりの高値を付けるなど一段高となったほか、銀も上伸し2017年11月14日ぶりの高値に回復。また、白金族のパラジウム・プラチナもそれぞれ大きく値を伸ばし、パラジウムは昨年末に続いて一代高値を更新。4,200円台を突破し2001年2月6日相場以来およそ16年11ヵ月ぶりの高値となりました。プラチナは2017年9月19日ぶりの高値。

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2018年01月05日1月4日 海外貴金属相場

【1月4日】ニューヨーク貴金属相場(中心限月終値)

金:1321.60ドル(+3.10ドル)

銀:1726.90セント(+0.20セント)

パラジウム:1094.75ドル(+11.40ドル)

プラチナ:970.20ドル(+7.90ドル)

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2018年01月04日12月29日ー1月3日 海外貴金属相場

【1月3日】ニューヨーク貴金属相場(中心限月終値)

金:1318.50ドル(+2.40ドル)

銀:1726.70セント(+6.10セント)

パラジウム:1083.35ドル(-4.00ドル)

プラチナ:962.30ドル(+14.50ドル)

【1月2日】ニューヨーク貴金属相場(中心限月終値)

金:1316.10ドル(+6.80ドル)

銀:1720.60セント(+6.10セント)

パラジウム:1087.35ドル(+26.35ドル)

プラチナ:947.80ドル(+9.50ドル)

【12月29日】ニューヨーク貴金属相場(中心限月終値)

金:1309.30ドル(+12.10ドル)

銀:1714.50セント(+22.20セント)

パラジウム:1061.00ドル(-2.45ドル)

プラチナ:938.30ドル(+6.80ドル)

本日は冬季休業の為、通常業務は行なっておりません。休業中に頂きました各お問い合わせは、連休明け1月5日(金)に順次ご対応させて頂きます。

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2017年12月29日年末年始休業のご案内

2017年も残り僅かとなりました。本年中のご愛顧に社員一同心より御礼申し上げますと共に、明くる年も変わらぬお付き合い・御取引きを賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

尚、誠に勝手ながら弊社では12月30日(土)~1月4日(木)迄を年末年始休業とさせて頂きます。皆様にはご不便をお掛けしますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

新年は1月5日(木)より通常業務を開始させて頂きます。

《年末年始 休業日のご案内》

12/29(金):午前中のみ営業

12/30(土):休業

12/31(日):休業

01/01(月):休業

01/02(火):休業

01/03(水):休業

01/04(木):休業

01/05(金):通常営業

※休業中に頂きました各お問い合わせは、連休明け1月5日(金)にご連絡させて頂きます。


《スクラップの精錬・分析のご依頼に関して》

連休中は、当社テクノセンターも休業となり、高炉及びX線分析機等のシステムメンテナンスを実施させて頂きます。連休明けよりスクラップの精錬・分析業務を開始し、順次お客様へご連絡させて頂きます。

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