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本日の地金は買取ベースで金7,175円(+16円)、パラジウム7,134円(+165円)、銀88.88円(+1.43円)、プラチナ3,750円(+25円)と、国内貴金属は軒並み堅調に推移。金はNY相場では売り優勢となったが、国内ではプラス圏で推移し3営業日ぶりに反発したほか、銀も3営業日ぶりに急反発し1日相場以来およそ3週間ぶりの高値を更新。また、白金族のパラジウム・プラチナもそれぞれ堅調地合いを維持し、パラジウムは急伸。節目の7,000円台に戻し、10日相場以来およそ2週間ぶりの高値となりました。
【21日】NY貴金属相場(中心月終値)
金:1788.70ドル(-5.90ドル)
銀:2252.90セント(+23.80セント)
パラジウム:1793.10ドル(+47.20ドル)
プラチナ:927.80ドル(+1.40ドル)
GC キャストウェル M.C.の買取価格71,600円(±0円)、その他の12%金パラの買取価71,200円(±0円)、開封品の金パラジウム買取価格が1,752円(±0円)と、本日地金が全体的に小動きな展開となった事から、金パラは値動き無しの横ばい推移となりました。
現在、貴金属は世界情勢や為替動向など様々な要因から価格変動が激しくなっており、金パラ相場も値動きが荒く乱高下する場合が御座います。
直近の金パラ(キャストウェル)相場推移
本日の地金は買取ベースで金7,159円(-32円)、パラジウム6,969円(+6円)、銀87.45円(-0.44円)、プラチナ3,725円(+19円)と、国内貴金属は売り買いまちまち。金は週明けのNY相場がマイナスサイドに反転した事を映し、国内でも値を下げ続落したほか、銀も値を落としマイナス圏での値動きに。一方、白金族のパラジウム・プラチナはそれぞれ値を上げ、プラス圏に反転する展開となりました。
【20日】NY貴金属相場(中心月終値)
金:1794.60ドル(-10.30ドル)
銀:2229.10セント(-24.20セント)
パラジウム:1745.90ドル(-38.90ドル)
プラチナ:926.40ドル(-8.10ドル)
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