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毎日の地金や貴金属などの相場動向、世界情勢やマーケット市況などをご紹介。

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2014年03月27日本日の金パラ価格相場

GC キャストウェル M.C.の買取り価格30,400円(-350円)、その他の歯科用12%金パラの買取り価格は30,000円(-350円)、開封品の金パラジウム買取り価格が928円(-12円)と、本日国内の地金が揃って値を下げた事で、歯科用金パラも1個あたり-350円値を下げ3日続落となりました。

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2014年03月26日18:00 現在の金・パラジウム・為替相場

18:00現在の金は1トロイオンス1314.10ドル、パラジウムは785.95ドル、為替は1$102円28銭前後の値動きで推移しております。

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2014年03月26日本日金は反発↑パラジウムは値を下げ続落となりました。

NY金相場は、米の早期利上げが意識される中、先日値を下げた反動からショートカバーや、安値拾いの買いが入った事で反発。1トロイオンス1311.40ドル(+0.20ドル)で取引を終了。先日およそ5週間ぶりの安値まで下落した金は、日中一時1305.90ドルまで値を下げながらも、テクニカルな買いや、長期化するウクライナ問題を懸念し安全資産として買われた事で、前日比ほぼ横ばいながらも値を上げた形に。国内の金も本日反発し買取では4,507円(+11円)と、再び4,500円台へ。

パラジウムの6月きりは先日までの高値反動から、調整売りが出た事で4営業日ぶりに値を下げ反落。789.40ドル(-4.95ドル)で取引を終了。
国内のパラジウムも値を下げ2日続落↓買取では2,678円と、1gあたり-15円。供給懸念の警戒から現在一段高で推移しているパラジウムは、3月に入り買取で2,600円を割って推移した日は4営業日のみとなっており、直近10日間の平均価格は1g:2,640円と高値圏で推移しております。

現在、地金相場は地政学リスクや、世界情勢など様々な要因から価格変動が激しくなっており、為替相場との兼ね合いからも日相場の価格が乱高下する事も御座いますので、今後の動向にご注視下さい。11:50現在の金相場は1トロイオンス1312.40ドル、パラジウムは786.45ドル、為替は1$102円34銭前後の値動きとなっております。

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2014年03月26日歯科用12%金パラ-3月の価格相場推移

本日国内の金・銀は値を上げ反発したものの、パラジウムが続落した事で、歯科用金パラも小幅ながら値を下げ2日続落。GCキャストウェルM.C.の買取り価格は30,750円/個、その他の12%金パラの買取り価格は30,350円/個(共に前日比-50円)。地金が軟調に推移した事で2日続落した金パラの下げ幅は、1個あたり-400円と率では-0.9%となっております。

2月末より地政学リスクの高まりから金・パラジウム共に高騰した事を受け、歯科用金パラも3月12日に過去最高値をつけるなど、価格水準を上げ一段高で推移。キャストウェルの3月(本日まで)の平均価格は30,826円と、3月に入り30,000円を割っておらず、当社17営業日でキャストウェルが31,000円を超えた日が7営業日と、過去高値圏での値動きとなっております。

現在、地金相場は世界情勢など様々な要因から価格変動が激しくなっており、相場が大幅に値動く場合が御座います。為替相場との兼ね合いからも日相場の価格変動が非常に激しくなっており、場合によっては乱高下する事も御座いますので、ご売却検討の方はリスクを極力回避して安全にご売却下さい。

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2014年03月26日地金流通協会発表-金・パラジウム・銀・プラチナ価格相場

本日の地金は買取ベースで金4,507円(+11円)、パラジウム2,678円(-15円)、銀68.04円 (+0.21円)、プラチナ4,856円(+31円)と、金・銀が値を上げ反発↑白金族のパラジウム・プラチナが値を下げ続落となりました↓プラチナは3日値を下げ、2連日で4,900円を割って推移。3月では本日が最安値となっております。

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