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毎日の地金や貴金属などの相場動向、世界情勢やマーケット市況などをご紹介。

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2018年07月05日国内貴金属は総じて値を上げ堅調に推移↑金は小幅続伸し、パラジウムは3営業日ぶりに反発。

【金相場】4日のNY貴金属市場は米国独立記念日のため休場。

国内の金相場は、時間外取引でのNY市場の値動きや為替要因から小幅高に振れ上伸。買取ベースでは1gあたり4,786円(+4円)と、横ばい圏ながら小幅に値を伸ばし、前日同様に6月25日相場(約1週間半)ぶりの高値継続となりました。

《直近10日間の金相場価格推移(買取)》

07/05  4786円 (+4円)

07/04  4782円 (+30円)

07/03  4752円 (-26円)

07/02  4749円 (-8円)

06/29  4749円 (-8円)

06/28  4757円 (-16円)

06/27  4773円 (-6円)

06/26  4779円 (-32円)

06/25  4811円 (-21円)

06/22  4809円 (-23円)

直近10日間の金相場平均価格:4,778円/g


【パラジウム相場】4日のNY貴金属市場は米国独立記念日のため休場。

国内のパラジウムは、時間外取引で堅調となったNY相場や、円安要因からプラス圏で推移し上昇。買取では1gあたり3,602(+27円)と、3営業日ぶりに反発し、3,600円台に値戻す展開となりました。

《直近10日間のパラジウム相場価格推移(買取)》

07/05  3602円 (+27円)

07/04  3575円 (-16円)

07/03  3591円 (-27円)

07/02  3618円 (+43円)

06/29  3575円 (-11円)

06/28  3586円 (-27円)

06/27  3613円 (+92円)

06/26  3521円 (-65円)

06/25  3586円 (±0円)

06/22  3586円 (-59円)

直近10日間のパラジウム相場平均価格:3,585円/g


現在、地金相場は世界情勢など様々な要因から価格変動が激しくなっており、為替相場との兼ね合いからも日相場の価格が乱高下する事も御座いますので、今後の動向にご注視下さい。12:50現在の金相場は1トロイオンス1259.60ドル、パラジウムは947.90ドル、為替は1$110円38銭前後の値動きで推移しております。

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2018年07月05日本日の金パラ価格相場

GC キャストウェル M.C.の買取価格37,500円(+150円)、その他の12%金パラの買取り価格は37,300円(+150円)、開封品の金パラジウム買い取り価格が1,040円(+5円)と、本日地金の金が小幅続伸し上昇したほか、パラジウムがプラス圏で推移し3営業日ぶりに反発した事から、金パラも3営業日ぶりに値を上げ反発しました。

現在、日相場の価格変動が激しくなっており、場合によっては乱高下する事も御座いますので、ご売却検討の方はリスクを極力回避して安全にご売却下さい。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

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2018年07月05日本日の地金相場-金・銀・パラジウム・プラチナ価格

本日の地金は買取ベースで金4,786円(+4円)、パラジウム3,602円(+27円)、銀60.70円(+0.22円)、プラチナ3,213円(+10円)と、NY市場は祝日のため休場だったものの、時間外取引での値動きや為替動向から、国内貴金属は総じて堅調に推移し上昇。金は小幅ながら値を伸ばし、前日同様に6月25日相場(約1週間半)ぶりの高値を継続したほか、銀もプラス圏で推移し続伸。また、本日は白金族のパラジウム・プラチナも共に値を上げ、プラチナは続伸。パラジウムは3営業日ぶりに値を上げ、再度3,600円台に値戻す展開となりました。

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2018年07月05日4日 海外貴金属相場

NY貴金属市場は米国独立記念日のため休場。

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2018年07月04日18:05現在の金・パラジウム・為替相場

18:05現在の金相場は1トロイオンス1260.25ドル、パラジウムは946.40ドル、為替は1$110円47銭前後の値動きで推移しております。

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